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テガミバチ ☆☆☆−−
第8話まで。シルベットとのやり取りは第9話に続くようなので、なんとも言えない。
結局わたしは、天涯孤独な二人の子供、ラグとニッチの物語として観ている。一方、第1〜2話のゴーシュには心を動かされなかったから、そっち方向に話を振られると、ちょっと冷める。
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けんぷファー ☆☆☆−−
第8話まで。予告どおり生徒会長の三郷雫とナツルのデート回。次回はプールでの視聴者サービス回のようだ。第7話で白のけんぷファーが登場したものの、ストーリーが加速する気配は無い。
しかし、デート回は存外楽しかった。ナツルの鈍さはやりすぎだけど、ネタだと思えば気にならない。なにより、三郷雫がなにげにいじらしかった。

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DARKER THAN BLACK -流星の双子- ☆☆☆−−
第7話まで。手堅く面白い。蘇芳がだんだん可愛く見えてきた。能力を失ったのに契約者を圧倒できるヘイは超人だ。

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アスラクライン2 ☆☆☆−−
第8話まで。急展開の第7話をうけての第8話。舞台を1巡目の世界に移し、気分を変えつつ、さらに謎を深める展開。期待は裏切られていない。いいんじゃないだろうか。
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そらのおとしもの ☆☆☆−−
第8話まで。ついにイカロスが覚醒。これは相当に強そう。しかし、ストーリーがちょっとシリアスになるなら、へたれの主人公の扱い方が課題になりそう。イカロスの葛藤にリアリティを与えるには、主人公の事なかれ主義を、本格的な優しさに進化させないと、説得力が出ない。ひとつ間違うと、マスターの希望に沿えないことを悩んでいるだけ、に見えてしまう。

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にゃんこい! ☆☆−−−
第8話まで。前回書いたとおり、かなりぬるめの学園ラブコメとして落ち着いた展開に。こっちのテンションも落ち着いてきた。次回は『けんぷファー』と同じく水着回みたい。
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こばと。 ☆−−−−
第6話まで。こばとは可愛いけれど、期待をかなり下回るアニメのような気がしてきた。
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とある科学の超電磁砲 ☆−−−−
第8話まで。上条と美琴のやりとりは面白い。でも、それ以外は気分の悪くなるストーリー&設定だと思う。
「インデックス」ではレベル0の上条が主人公だった。レベル0の上条の活躍は、人をランク付けする学園都市のあり方への挑戦として、設定上の面白さになっていた。
一方の「レールガン」では、学園都市の最高ランクに位置し、お嬢様で、かわいくて、超エリートな中2女子が、かっこよく活躍する物語。美琴はそのことを表向きは鼻にかけないけれど、不良どもに対しては、当然の権利とばかりに電撃(=暴力)を行使する。いや、相手を挑発し、力を行使できる状況を作り、得意げにぶちのめす。よく考えると、とても偽善的なヒロインだ。
観るのを停止してもいいのだけど、新たな展開がありそう。美琴の思い上がりが矯正される展開を希望。
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11eyes ☆−−−−
第7話まで。ユカの力が覚醒。けっこう強力そうではないか。しかし、サブタイトルのとおり「歪んだ覚醒」。ヤンデレとしても覚醒か!?
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キディ・ガーランド ☆−−−−
第6話まで。第6話は脱力回というか、このあたりが本性なのかも。だとしたら・・・
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聖剣の刀鍛冶 ☆−−−−
第8話まで。ストーリーはかなりゆるゆるだけど、戦闘シーンは迫力があった。ほとんどアリアのおかげなのだけど、セシリーがすごく強くなった。
ところで、セシリーの「わたしは頭が悪い」「わたしはあきらめも悪い」というセリフは面白かったけれど、似たようなセリフを『ハヤテのごとく2』第16話で聞いた。『ハヤテのごとく2』の前にもどこかで使われたのかも。
- 2009-11-24 02:28:19
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